前に La Fonera FON2100E を買って、チョコチョコっていじった。
今回 La Fonera 2.0 が新発売で、La Fonera+ も安い、前からLANポートが2個有ると面白いんだけどなーって
思っていたので、Amazon から買う事にした。

fon2201e.JPG

La Fonera     FON2100E  FON2200E

La Fonera+    FON2201E

La Fonera  有線LANポートX1 ¥1,980
La Fonera+ 有線LANポートX2 ¥3,800

La Fonera 2.0 有線LANポートX2 USBポートX1 ¥6,980


La Fonera 2.0 (FON2202E) 新商品発売を記念して、期間限定、特別価格
期間:2009年6月25日(木)〜7月9日(木)
La Fonera 2.0 ¥6,980 → ¥5,980
La Fonera+ ¥3,800 → ¥2,980


La Fonera+ では、有線LANから RedBoot に入れます。
Telnet クライアントを準備しておき、コマンドプロンプトから
ping コマンドを実行して、タイミングにより RedBoot コンソールに入れてます。

Melody のページ画像を貼り付けて、そこに外部リンクしようとしたら、様々な問題に気が付いた。

知人からホームページの製作に付いて相談を受け、試作という事で検討したが、一応会社のHPなのでソースが文法的に出来るだけ間違いの無い様にしたい。

昔は単純なHTMLで、DOCTYPEはHTML 3.2 くらいで、それから先はブログの世界に入って行ったので普通のHPの勉強はストップしていた。


先進性とかを考慮していざ、まともなHPを書こうとしたら、XHTML+CSS が主流で、従来のHTMLとは細かな部分で違いが有る。
まず、XHTML 1.0 でも XHTML 1.0 Strict DTD XHTML 1.0 Transitional DTD XHTML 1.0 Frameset DTD
が有る。

色々調べたら、従来のHTMLとか各種ブラウザの互換性・整合性からすると、取りあえず、XHTML 1.0 Tranditional
が一番無難、という事に成った。将来的には XHTML 1.0 Strict → XHTML 1.1 の流れに成るらしい。

CSS の解釈が各ブラウザにより異なっていて、特に問題に成るのは IE6 らしい。
実際に自分の作ったサイトで検証してみると、微妙に違いが生じている。このサイトも部分的にカスタマイズしていて、ブラザの違いが分かる。


前置きが長く成ってしまったが、検証する為に各ブラウザのシェアを調べて、IE(6・7) Firefox Safari Chrome と各種取り揃えていた。

Melody の画像を貼り付けて、リンクしようとしたら出来ない。仕方が無いので、入力のフォーマットをリッチテキストのHTMLモードにして、

<a href="http://openmelody.org/"><img src="http://midforce.net/images/melody.jpg" /></a>
と書いて、さらに

<div align="center">
<a href="http://openmelody.org/"><img src="http://midforce.net/images/melody.jpg" /></a>
</div>

としてみた、一応見る事は出来るがどうもテクニック的にすっきりしない。「画像の挿入」アイコンで出来るHTMLソースを使って
<a href~>*****</a>を入れる事にした。

最初は位置を指定しないで画像を入れて
<form mt:asset-id="49" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;" contenteditable="false"><img alt="melody.jpg" src="http://midforce.net/images/melody.jpg"" class="mt-image-none" style="" width="458" height="200" /></form>

から
<div align="center">
<form mt:asset-id="49" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;" contenteditable="false"><a href="http://openmelody.org/"><img alt="melody.jpg" src="http://midforce.net/images/melody.jpg"" class="mt-image-none" style="" width="458" height="200" /></a></form>
</div>

としてみた、<text align="center">もしくは<p style="text-align:center">だったかもしれない。これでOKかと思って各ブラウザで確認したら、一部おかしい。
色々なやり方を試したので、細かい部分では違う手法だったかも。

とにかく、Safari で画像の一番下に1ピクセル位の白い線が入ってしまう。よく見ないと気に成らないが、納得いかない。

ググってみたら、#fc0 で「テキストにリンクを貼っていると、画像にリンクを貼れない
が有った。
さらに、リンクする画像を、IEの場合はリンクする画像をドラッグして、リンクアイコンからURLを貼るが、たまたま使っていたのが Lunascape で、IE以外の場合では、リンクする画像をクリックして、リンクアイコンからURLを貼る。

最初からリンクのやり方が間違っていた。

結局、「画像の挿入」アイコンから、位置を「中央」にして画像を貼り、その画像をクリックしてリンクアイコンからURLを貼った。

<form mt:asset-id="49" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;" contenteditable="false"><a href="http://openmelody.org/"><img alt="melody.jpg" src="http://midforce.net/images/melody.jpg" class="mt-image-center" style="margin: 0pt auto 20px; text-align: center; display: block;" width="458" height="200" /></a></form>

と成り、どのブラウザで見てもOK。


この form 要素は、MT がブログ記事とアイテムとの関連性が有るので、書き換えない様に、と
Movable Type 4.2 パーフェクトガイド」に書いて有った。

出力ファイルでは
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://openmelody.org/"><img alt="melody.jpg" src="http://midforce.net/images/melody.jpg" class="mt-image-center" style="margin: 0pt auto 20px; text-align: center; display: block;" width="458" height="200" /></a></span>

と成る。

参照サイト
#fc0
小粋空間
PHP & JavaScript Room

Melody

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WordPressに対抗した、新たにオープンソース版のMTという事で、MTOSとの関連性など取り沙汰されている。

Melody が出たなら Nelson はどうした、などと変な事も言われている (^_^)

melody.jpg早速インストールしてアップしてみた。

REDONC MELODY


取りあえず特に変わった所は無いが、インストールの手法が少しだけ昔に戻った。

動作が軽くて、割とシンプル、使い易そうなウェブログ(Weblog)システムが有った。

BlognPlus(ぶろぐん+) PHPで開発されている純日本国産のブログウェアで、中々面白そう。

 

インストールの要点をまとめて、早速 BlognPlus で新しいサイトにアップしてみた

これまたビョーキ (^_^)

シリアルポートの動作がどうも気に成って書店へ行った。1時間半くらいかけて関連する本を探し、やっと幾らか参考に成りそうなのを見つけて、ついでにPC関連の最近の動向はどう成っているのか、雑誌コーナーを覗いてみた。

日経Linux 2008/12 号で「2000円ルーターをサーバーに改造」が目に付いた。何かな~ って見たら無線LANのFONをいろいろいじって、サーバー的にしようという事らしいです。内部はLinuxマシンなので面白そう、とにかく安い。

興味が湧いて早速買ってみる、もうほとんど病気。

la-fonera.jpg fon-wire.jpg

 

近くのPC専門店では何やらI-POD的なのとセットで2万で、しかもワンセットしかない、なんて田舎なんだなー。
仕方が無いので、ビックカメラに問い合わせたらさすがに有るという事で、翌日買いに行った。

FONルーター「La Fonera」で2100と2200が有るらしいが、いじるのには2100が良いらしい。例によってシリアル接続が出てきた。
携帯電話のアクセサリでデータをPCとやりとりするのが、値段的にも安いしその辺の電気店で手に入ると思っていたが、これが間違い。
まずはビックカメラに無い、他の家電量販店に行ってみたがここでも無い。どうもMOVAので、ほとんど何処でも無いらしい。
記事で取り上げている位だし、ネットでもそれらしいのを使っているけど無い物は無い。しょうが無いので千石電商オンラインショップで取り寄せにした。
ついでにFONと接続するのに必要なコネクタ付きの線「ピン配列変換・延長ケーブル 汎用版タイプ(6本入)」も頼んだ。
これが地元のパーツショップを何軒か探したが、取り扱っていない、田舎って困るな~

後から気が付いたが、SDカード・スロットも頼めば良かったと、多分SDカード用コネクタで良いと思うが、実際に工作を始めたらこんなの本体の中に上手く収められない。外付けで値段も高く成るが、基板式のをあとで頼もう。

本体の型番はFON2100E。シリアル接続用のPDC用データ通信ケーブルがKAIREN UP-12C、USBタイプで無いとPC側にシリアル・ポートが無いのでダメだ。あと、カモン ピン配列変換・延長ケーブル(6本入り)汎用タイプ H-AL。

UP-12C.jpg up12c-b.jpg千石電商にネット注文する時には、備考欄に「H-AL 1個」と書けば良いです、って電話で問い合わせた時に感じの良いおねーさんが言ってくれた。ネットで注文して、支払は代引きカード支払いにしておいて、来た時には現金払い、が一番良いパターンと思う。

注文したのが翌日来て、早速取りかかる。ゴム足はアンテナ側では無い方の2か所を外す、カバーはカパって取り外せる。データ通信ケーブルのコネクタ部分をバラして延長ケーブルを半田付する。

la-fonera-b.jpg la-fonera-c.jpg h-al.jpg up12c-c.jpg        

 

ハンダコテは前にも書いたが、懲りたので、グリップの所にスイッチが有って、それを押せば最大で100W越えて、普段は15W位に成る先端が細いのを買ってきた。これが超具合が良い、値段が高いがテンプラとかイモとか、半田付部分で余計な心配をしないで済むので良い。思う様に行かない場合に余計な心配をする必要が無いので、原因の要素を一つ減らせる。

ファームウェアを「OpenWrt」に入れ替えるのだが、これがつまづいた。

firmware.jpgいろいろ躓きながらしたので、細かい順番はハッキリ覚えていないが、自分のPCのIPアドレスを 192.168.1.2 255.255.255.0 に設定して、Poor TFTP を用意して、そこのフォルダに OpenWrt のイメージファイルを入れておく。


コマンドを実行すると何か反応が色々ある、ハングしたかなと思う位遅い時も有る。
途中からエラーで進まなく成ってしまって、ずーっと試行錯誤していたが、途中で RedBoot> fis list なんてしたら、進んだ。なんだか分からない、一つ事を進めるのに応答が遅いし、何かしてから十分時間を待ってやるとか、何回も試してみるとか、電源を一度全部落して再挑戦したりする、それが今回の教訓。

とりあえず、telnet で接続出来て、SSH アクセスして ROOT でパスワード設定まで出来た。

まだまだ遊べそうだ、楽しみ~ (^_^)

参考サイト
UP-12Cを改造してLa Foneraに接続
fonを改造
La Fonera+ を買ってシリアル・ケーブルをつないでみた
「UP-12C」のインストール方法について
La Fonera OpenWrt化 まとめ
改造情報等

玄箱のシリアルポート接続で、いろいろ試していて、その度にPCの電源スイッチを入れ直す事に成る。

テスト用というかセカンドマシンで、NEC製でキーボードが無線接続タイプだった。そのキーボードが調子悪くなってしまって、USB接続のキーボードを買って使っている。

メーカー純正では無いし、USBなので電源スイッチは付いていない。使う時はいちいちPC本体の所に行って、スイッチを入れる、切る時は画面の「スタート」から操作出来るので問題ないが、何回も入れたり切ったりするし、PCの置き場所も部屋の隅で奥まった所なので、面倒でしょうがない。

PCのスイッチボタンの端子から、線を接続して、押しボタン式のスイッチを取り付けた。若いころはいわゆる電気少年で、電気工作はけっこうしたが、もう何十年もハンダ付けはしていない。

昔と違って、今のは何でも小さく出来ている。端子も小さいし配置の間隔も超せまい。昔のハンダごては大きいし、熱容量も100Wだったりする、今の状況ではもっと小さくて熱容量も小さいのが良さそうだ。

と思って、小さいのを買ってきてシリアルコンソールの接続で使ってみたが、どうも要領が悪い。腕が鈍ったせいもあるが、熱容量の小ささに自分の感覚が合わない。

今回は、昔の大コテを持ち出して、ようやっと付けた、。押しボタン式のは「ナースコール」用ので、使い勝手は良いのだが、接点の切れが悪い。グーっと強く深く押さないとスイッチが入れ切れ出来ない。

問題は、切る時に半接続状態、って言うか半切断状態に成って、切れたと思ったら途端に入ってしまう。切る時は画面から操作すれば良いかー って思って、そうする事にした。

これで、楽になった。

玄箱PROの修復が済み、いろいろ確認してブートした時に、久し振りに「謎のサングラス男」を見る事が出来た。
とここで、以前作業ストップした原因が何だったか思い出した。

シリアルコンソールからシリアルポートで接続すると、何も反応が無い、「謎のサングラス男」を見る事が出来ない、
玄箱本体の電源スイッチを入れ直してみても、なにも変わりが無い。

 

今回も同じ状態で、エラーが出てしまう。Bootモードの変更を試みて、Flash Boot モードに変更すると「謎のサングラス男」を見る事が出来た。サイトでググっていたら同じ事が書いて有った。

後は、「シリアルポートで接続すると何も反応が無い」をググってみた。
「玄箱PROのDebian Etch化の手順」で、「シリアルコンソールからのログインも有効にする」手法を発見。

 

書いて有る通りにしてみると、少し違うようだ、結局
#T0:23:respawn:/sbin/getty -L ttyS0 9600 vt100 の # を外して、T0:23:respawn:/sbin/getty -L ttyS0 115200 vt100 
1:2345:respawn:/sbin/getty 115200 ttyS0 vt100 の所に # を付けた。
でも、反応がおかしい、いちいちログインを求めてきて、入力しても変な反応で df とか ls とかに応答が有ったり無かったり。

玄箱本体をみてみたら、エラーランプが点いていた。スイッチを入れ直して再度試みたら取りあえず反応が有る。
ログインを求めて来ないで、 df とか ls とかに真面に反応してくれる。
でもPC本体のスイッチを一旦切ると、反応しなく成る。

結局 inittab の設定を元に戻して、玄箱を再起動するとOKに成る。


玄箱を再起動すればシリアルコンソールが反応する事が分かったが、玄箱は手近な所に置いていなので、いちいち本体のスイッチを押しに行くのが面倒。
ターミナルソフトから telnet でログインして、sutdown -r now でリブートする。

シリアル接続すると、login: の状態で待っているので、ただ真白の画面だけに成っている。
ユーザー名を入れるとパスワードを求めてくる、これでOK。

予めシリアル接続して玄箱をブートまたはリブートすれば、通常の立ち上げる様子と同じ文字がズラーっと出てくる。

今回いろんなキーワードでググっていたら、玄箱関連のサイトが多くて、以前より面白い情報が豊富だった。


sw-hub2.jpg玄箱が取りあえずDebian化出来たので、いよいよ各PCと外付けHDD(玄箱)を Gigabit で LAN 接続に着手する。


メインの Vista は元々Gigabitなので問題ない、WinXP が100Mなので、GigabitのLANボードを入れた。


取りあえず、PC2台と玄箱をGigabit-LAN接続するため、スイッチングハブを購入。

 

プラスチック製のローコストのでも良いかなとも思ったが、少し値段アップして、箱が金属製の BUFFALO LSW3-GT-5NS にした。やはり見た目が違う、自己満足 (^_^)

動作はテスト済みなので、所定の位置に収めようと思い、念のため再テストしたら動かない。
エラーランプが点き、「ピーポ、ピーポ、ピーポ・・・」と鳴り続ける。

こう云う時のシリアルコンソール、と見てみたが、文字化け。いろいろ試しても終いには無反応。
弱ったー

 

U-Boot のコマンドモードに入って、何とかしようと思っても何にも出来ない。
一週間くらい様々な方法を試してみたが、どうにも成らない。
そうこうする内に、NEW PC を購入する時期に成りそちらに気持ちが行ってしまった。

やっと何とかする気に成って、本日再度手を付けた。

 

前回では、シリアルコンソールとか、その辺の動作チェックで、箱の中身まで手を入れていなかった。今回、HDDを外して Flash Boot から確認する事にした。

それでもターミナルソフトは文字化け。でも最初だけ少し英文字が幾つか出た。
各部を付けたり外したり、その度に反応が少し違う。

 

最終的には、どうも接触不良らしい。どの部分とは特定できないが、取りあえずしっかり差し込み、Flash Boot に入る事が出来た。
ここで、操作はセカンドマシンからしていたが、普段使わないのでキーボードのキーその物が接触不良。玄箱その物とシリアルコンソールとキーボードと、各々それぞれが怪しい (*_*)

とにかく、どうにか動作する事が出来た。

 

以下に Bootモードの変更の方法をメモしておく。

U-Boot のコマンドモードに入るには、玄箱PRO起動後2回目のカウントダウンの間に何かキーを押す
Marvell>> のプロンプトが出る

Bootモードの変更

Flash Boot モードに変更
Marvell>> setenv bootargs_root root=/dev/mtdblock2 rw panic=5
Marvell>> setenv bootcmd 'nboot $(default_kernel_addr) 0 $(nand_uImage_offset);bootm $(default_kernel_addr)'
Marvell>> setenv nand_boot yes
Marvell>> setenv bootargs $(bootargs_base) $(bootargs_root) $(buffallo_ver)
Marvell>> boot

HDD Boot モードに変更
●内蔵 SATA HDD を使用する
●ルートファイルシステムは2番目のパーティション (/dev/sda2) であること
Marvell>> setenv bootargs_root 'root=/dev/sda2 rw panic=5'
Marvell>> setenv bootcmd 'ide reset; ext2load ide 0:1 $(default_kernel_addr) /$(kernel); bootm $(default_kernel_addr)'
Marvell>> setenv nand_boot no
Marvell>> setenv bootargs $(bootargs_base) $(bootargs_root) $(buffallo_ver)
Marvell>> boot

参考書籍:玄箱PROをハックしよう!  山下 康成 氏 (著)

毎年この時期に成ると話題に成る、定番ですね。ここでいつも気に成っていたのが、【ボジョレー】【ボージョレ】【ボージョレー】と言い方が様々なんですよね。

自分的には、若い頃少しだけフランス料理に係った事もあり、「ボジョレー」で無いとどうもピンと来ない。

nikkei TRENDYnet によると、本家本元、フレンチの帝王、アラン・デュカス氏は、「ボジョレー ヌーヴォー!」

だそうです。

自分自身に納得 (^_^)

 

もう何十年も前に、見に行きそびれていて、機会が有ったらぜひ見に行きたいと思っていた。今回たまたま、開催されているのをTVで知って見に行った。

若い時は、月に二回くらい、一回に付き2~3か所の展覧会を梯子していた。もうほとんどの名画は見てしまって、ここ25年の間は美術館には行っていない。

特に体の具合が悪くなってからは、行きたくてもちゅうちょしてしまう。

長年の思いがやっと叶う、体調との兼ね合いで、一ヶ月くらいタイミングを見ていて、やっと行く事にした。フェルメール展だけにしぼり、それだけで帰ってきた。 

途中フラフラって来てしまったが、ゆっくり行動するようにして、休みを十分に入れて、なんとか帰ってきた。 

「真珠の耳飾りの少女」とか「牛乳を注ぐ女」なんかは展示されていなくて、がっかりしたが、まぁしょうがないかな~ 

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